エアコンプレッサー新調

  • URLをコピーしました!

亀山ベース接地のエアコンプレッサーを新調しました。

と、いうのも私の常駐するモーターランド鈴鹿の200V動力電源で動く比較的大きなコンプレッサー(ベビコン)が不調となってしまい(業務用のベビコンなんで修理は可能ですが…)、もともと使っていたPUMAブランドのコンプレッサーを貸し出す(笑)こととなり、亀山ベースで使うものを新調した。と、言う訳です。

導入したコンプレッサーは、アストロプロダクツのサイレントコンプレッサー(30L)です。

我が亀山ベースは半分地下でコンクリート壁に覆われ向こう三件両隣とも建物は離れてるので、ある程度は騒々しい車両の入れ替えや作業音、コンプレッサーが回る音も容認されていますが今まで使ってたコンプレッサーを回すとシャッター閉めていても結構な振動音が道に出ます。
そこで今回は静かなコンプレッサーを選んだということです。

このアストロ サイレントコンプレッサーは恐ろしく静かです。

会話がふつーにできますっ!(笑)

タンクが30Lとちょっと役不足ではありますが、私が亀山ベースで行う作業範囲で連続して超安定した吐出量はそれほど必要ないので手持ちのリザーブタンクで充分です。
この上の38Lというモデルがありますが8L大きくて1万円ぐらい高い(^_^;)

主に使う作業として、
・タイヤエア張り
・1/2インパクト
・3/8エアラチェット
・洗車時隙間の水飛ばし用エアブロー
・あとは作業テーブルにベルトサンダーとエアソー

という内容なので、まぁ充分です。

このサイレントコンプレッサー一つ難点としては、内圧0からのエア充填に時間がかかるというところですね。

さて、まだまだ新型コロナ感染に振り回されそうですが亀山ベース3年目で本格稼働始まります。

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次